ウラ・やんみ

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キラメキの季節 第16回レビュー
中国ドラマ「キラメキの季節」 レビュー
第16話 「子供たちのためにできること」


前回、誘拐されて、殴られたショックで記憶を失ってしまった小剛(シャオガン)。
今回はその続き。

誘拐犯が小剛に手紙を出した女の子の父親であることが判明しました。そして、給料を払ってもらおうと思って社長を誘拐したつもりがひげなしのそっくりさんだということも…。しかも、最初は社長がとぼけているのか狂ってしまったんだと思いこんでいます。

でも、社長と町であって別人であることがわかり、しかも自分がさらってきた小剛が警察から不明人として手配されていることもわかって…。そして、社長にもお金はないみたい。話から察するに騙されたッぽいですね…。でもそれなりの金をもらって退散。

一方、大学では安先生も含めてクラスのみんなが心配して海南に向かうことに…。

手紙を出した少女が小剛と話しています。手紙と同じ話をしたらところどころ思い出す小剛。少女は誘拐を訴えないでといい、小剛を放してあげようとします…。

で、事実に気づいた父親が丸め込もうと接待攻勢。会話しているうちに記憶が戻る。そしてみんなを救うためにきたと宣言。なんて都合のいい展開…。でもドラマだからOK♪

途中で会った警官と共に学校へ行き何とか説得。でも学費は何とかしなければなりません
。で、思いついたのがチャリティー公演。そこで集まったお金を学校に寄付して学費の払えない子供たちを救います。

そして、もうひとつの重要な節が…
穎之(インジー)と呉思といとこの馬。はっきりいってこのいとこの馬は徐朗以来のワルキャラ。最悪な人間です。でも、こういうやつってだいたい身近に一人はいますよね…。こいつのせいで穎之と呉思と艾彤(アイトン)の仲がややこしくなりそう。

残り回数もどんどん少なくなっていく〜!!!
話もややこしくなっていく〜!!!
最後のストーリー展開大丈夫なのか???と心配になってくる〜!!!


それにしても、結束力が凄く硬いですね、このクラス…。家族か「マブダチ」なんですね♪


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小剛に手紙を書いた女の子はどうみても高校生くらいに見えますが小学生か中学生の役なんでしょうか?呉思はアイトンにはっきり「好きだ」と言ってしまえば話がややこしくならないのに・・・と
やきもきしますわ。それが言えないのが青春か・・・(遠い目)。もうすぐ終わりですね。
寂しいです。。。
| おうやん | 2007/12/24 10:03 PM |

>おうやんさん
女の子は中学生なんじゃないでしょうか(私見ですが)???
呉思ははっきりしませんよね…。見ていてまどろっこしい。
ドラマは終わりに近づいてさびしいけれど、クライマックスに向けてどんどん面白くなっていくでしょうから期待しましょう♪ドラマが終わってしまってもこのブログは読みにきてくださいね♪
| YANGMI | 2007/12/26 9:35 AM |










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